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    カテゴリ: お得情報


    アイスクリームの中ではちょっと「高級」なハーゲンダッツ。そんなハーゲンダッツを毎日のように食べたい......。そんなことを考えたことはないですか?

    そんな"願望"を叶えてくれるかもしれないのが、「業務用ハーゲンダッツ」です。ハーゲンダッツ好きにとってはいまさらかもしれませんが、業務量がどれくらいお得なのか、アイス好きの東京バーゲンマニア記者が調べてみました。

    2000ミリリットルで「2140円」お得

    (画像はハーゲンダッツ公式サイトより)

    バニラなどの通常のミニカップ商品の内容量は110ミリリットルで、メーカーの希望小売価格は294です。

    対して業務用は内容量2000ミリリットル。ミニカップ約18倍の量です。ミニカップ110ミリリットル)を18個買った場合は、「5292円」です。

    (画像はタカナシミルク公式サイトより)

    では、業務用はいくらなのでしょうか。今回は、「バニラ」「チョコレート」「グリーンティー」「キャラメル」の4種の業務用ハーゲンダッツを販売している「タカナシミルク」のオンラインショップを参考にします。

    (画像はタカナシミルク公式サイトより)

    オンラインショップの価格は、「3152円」(送料別)。つまり、ミニカップより業務用の方が「2140円」分お得なんです。

    この2140円は、ミニカップ約7個分!に相当します。

    いつもミニカップでそのまま食べているという人でも、たくさんあればトーストパンケーキにのせたり、ホットコーヒーをかけてアフォガード風にしてみたりと、いろんなアレンジにも挑戦できるかも......。

    毎日のようにハーゲンダッツを食べたい人はもちろん、パーティーでも活躍してくれそうですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【全国のアイス好きに伝えたい。 比較したら「業務用ハーゲンダッツ」がむちゃくちゃお得だった...!】の続きを読む

    医療保険に加入していて、一度手術を受けて給付金を受け取ったものの、2度目に手術をする場合には「最後の手術から5年後は給付金がおりません」と言われてがっかりした経験がある人がいるのではないだろうか。
    ここではそういった制約が無く、期間を開けることなく何度でも保障対象となる保険を紹介しよう。

    その保険とは

    オリックス生命保険の「Relief W(リリーフW)無配当七大生活習慣病入院保険」である。

    例えば近年では女性の5人に1人が経験すると言われている帝王切開。一度帝王切開で出産すると第二子以降も帝王切開となることが通例である。
    第一子産後最短スケジュール(一般的に子宮破裂を避ける為産後一年の避妊をする)で翌々年に第二子を出産した場合。この保険に加入していれば初回出産時同様に給付金がおりるかどうかを当社へ問い合わせたところ、答えは「最後に受けた手術の種類や経過に関わらず給付金がおりる」とのことであった。

    さらにこの保険には、他の医療保険と明らかに異なる特徴がある。それは医療保険なので掛捨てでありながら、死亡保険金がおりるという点。後にも先にも筆者が知り得る限り、医療保険でありながら死亡保険金がおりるのはこの保険商品だけである。
     –金融庁の認可ミスではないのか?それはさておき
    ちなみに死亡保険金は2,500,000円。
    自身が生存中に払込んだ分の返戻金は無いが、生涯払込んだ保険料≒自身の身辺整理や葬式代の貯金と考えれば医療保障もついていながら最後は確実にまとまったお金がおりるのでお得であるという考え方もできる。

    ▼筆者の加入している契約内容を紹介
    ・主契約(七大生活習慣病入院給付金 日額)5,000円
    ・入院医療特約60日型(所定の七大生活習慣病以外の病気で入院したとき、災害入院給付金 日額)5,000円
    ・先進医療特約 (給付限度)20,000,000円
    ・手術給付金 100,000円

    年払保険料 35,526円(全て保険期間、払込期間共に終身)

    仮に年間35,526円を積み立てて2,500,000円を「貯金」しようとした場合‥70年必要。この間に一度でも商品のお世話になれば元は取れるということ。
    掛捨て医療保険としてはやや高めの価格設定と思われるかも知れないが、先進医療、最低限の入院給付金、死亡保険金がついてこの価格であれば納得の保険料ではなかろうか。


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