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    大人の学びなおしブーム やり残した勉強への後悔が・・・




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    悲報 保育園で2歳女児が他の園児の母親の車にはねられ死亡


    NO.7215620
    保育園で2歳女児が他の園児の母親の車にはねられ死亡 大分
    保育園で2歳女児が他の園児の母親の車にはねられ死亡 大分
    24日朝、大分市の保育園で、母親の車で送られてきた2歳の女の子が車から降りたところ、他の園児の母親の乗用車にはねられて死亡しました。

    警察によりますと、24日午前7時半ごろ、大分市古国府にある、こおりん保育園の敷地内にある駐車場近くで、この保育園に通う吉野杏奈ちゃん(2)が乗用車にはねられました。

    この事故で杏奈ちゃんは頭を強く打ち、大分市内の病院に運ばれましたが、およそ5時間後に死亡しました。

    警察によりますと、杏奈ちゃんは母親が運転する車で保育園に送られてきたところ、他の園児の母親が運転する乗用車にはねられたということです。

    現場は保育園の駐車場につながる幅およそ4メートルの道路で、警察は乗用車を運転していた41歳の女性から事情を聴くなどして、事故の詳しい状況を調べています。



    【日時】2019年01月24日 15:56
    【ソース】NHK


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    小室圭さん母の金銭問題 元婚約者の男性 面会に応じる考え どうなる??

    こんだけケチついたら、どう弁解して挽回しようとしても認められない
    血税が投入されることに腹立たしく思う

    NO.7215076
    小室圭さん母の金銭問題 元婚約者の男性 面会に応じる考え
    小室圭さん母の金銭問題 元婚約者の男性 面会に応じる考え
    秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が延期になっている小室圭さんの母親との金銭トラブルをめぐって、元婚約者の男性が、母親の代理人に求められた面会に応じる考えを明らかにした。

    小室さんの母・佳代さんへの金銭的支援をめぐり、トラブルになっている元婚約者の男性は、23日夜、佳代さんの代理人弁護士から面会を求める内容の文書を受け取った。

    元婚約者は、「(文書の内容は?)“双方に意見の食い違いがあります”と。“一度会ってお話をしたい”と。僕は“貸した”と言っているが、相手は“そうじゃない”と言っているところだと」と話した。

    文書には、佳代さんと直接連絡を取らないでほしいという記載もあり、男性自身も弁護士に相談したうえで、面会に応じる考えだという。

    元婚約者は、「あなた1人で会った方がいいよと言われれば会うし、直接会うのは止めた方がいいと言われれば、代理人にお願いして話をしてもらうし、今はまだ何もわからない状態」と話した。



    【日時】2019年01月24日 12:18
    【ソース】FNN PRIME
    【関連掲示板】


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     シェイクスピアの四大悲劇の登場人物ほどの生命にかかわるような大きな悩みは、人生でめったに出会うものではありません。それでも生活をしていく上では、小さな疑問や知らないことに出会う機会があると思います。こういう場合、あなたはどうしますか?そんな疑問や知らないことについて、すぐ調べることを「オタク的行動」と言われて困惑したツイートネットで物議をかもしています。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     Twitterで「「知らない言葉があった時に辞書やスマホで調べるのはオタク的行動」と言われたことがあります。そんな一々調べる人多くないんだって。大抵知らないことはそのまま読み飛ばすんだって。…そ、そうなの…?」とツイートしたのは、ちらいむさん(@chilime)。販売員としての仕事のかたわら、刀剣を愛でるという趣味を満喫しているそうです。

     「オタク的行動」と表現した相手について、ちらいむさんは「人に聞けばいいことをわざわざ調べる人、不思議な人と思ったみたいです。」と教えてくれました。ちらいむさんにとっては、何かを調べたり確認したりすることはごく普通のことなんだそうです。そして調べた結果、自分のものになった知識は、表に出していいものだと判断すればネットで共有しているとのこと。また、自分が愛好する刀剣に関する知識となれば、趣味を同じくする仲間と会ったときの話題に上ることもあります。

     ちらいむさんは、その後のタイムラインに「マメに調べ物をするからオタクになるのか、オタク的素養があるから調べ物をマメにするのか…両方かな…。」など、自身の考察を続けました。ネットからは「小学生の頃の基礎では……?」とか、「父親に辞書を引けと言われていた」といった反響に加えて、「知らないことや真偽が怪しいと思う情報がありすぎて無限に調べている」といった声が続々と寄せられています。

     オタク的行動という衝撃的な言葉を受けたことを振り返って、ちらいむさんは「人に聞いてみて聞いた人も知らなかったらそれは重要なことではない」「後で(誰かに教えてもらったりして)わかることもある」という割り切りもまた一つの生き方ではあるな、と思いいたったそうです。

     ちらいむさんが普段調べものをする際の方法も詳しくうかがいました。まず、ウェブを使うときは検索サイトで調べ、そこから精度の高そうなものを選んでいるそうです。もちろん書籍を利用することもあり、地域の図書館や国会図書館にまで足を運ぶこともあるそうです。調べたことを最終的に専門職の人に確認することも少なくないというちらいむさん。こうして聞いてみると、ちらいむさんは確かに調べものの達人に属するタイプなのかもしれません

     ちらいむさんに「調べる」という習慣が身についた理由をさかのぼると、おじい様の影響が大きいようだ、と話してくれました。まだ小さかった頃、花が好きなおじい様がちらいむさんに花の図鑑をプレゼントしてくれたのです。この図鑑、決して子ども向けではなく内容は難しかったそう。それでも、野の花を見つけてはおじい様にもらった図鑑で名前を探しました。読み方がわからない時もありましたが、そんな時は、おじい様に薦められた国語辞典を使って読み方から調べていったそうです。ちらいむさんの家には、おじい様が買ってくれた百科事典もありました。家族から何か聞かれたときなどに活躍しましたが、今はもう残っていないとのこと。調べるという習慣が、自然と身についていたちらいむさんは、子供時代に漢字や国語にあまり苦労した覚えがないそうです。調べて確認することは、大人になってから外国語の学習に取り組むときにも大いに役立ったといいます。

     「聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥」という言葉もあり、聞かないよりは聞いた方が絶対的に良いという側面はもちろんあるでしょう。コンプライアンスが叫ばれる昨今、「わからないことはまず調べろ」という強面の親や上司も、もはや少数派なのかもしれません。スマホもPCも昔ながらの辞書も調べるツールはあふれているのに、調べること自体が不思議な行動というのはまさに不思議な現象ではないでしょうか。

    <記事化協力>
    らいむさん(@chilime

    (山口さゆり

    オタク的なの?  すぐ調べるのは特殊な行動か


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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