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    カテゴリ: イラっとするはなし


    vichie81/iStock/Thinkstock)

    安全な性行為のためにも、避妊具の使用は不可欠だ。しかし、これまでの異性関係によっては、一般常識とは大きくかけ離れた感覚を持っている人もいるらしい。

    そんなことを感じさせる、女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる」のあるトピックが話題になっている。

    ■ゴムをつけるのは「真面目だね」

    交際中の彼氏(35)と初めて関係を持った時、避妊せずにしようとされた投稿者。

    すぐに避妊具の装着をめると、「すごいね! だね」と言い、加えてこれまでの彼女とはつけずにしていたことを明かされたという。

    これは投稿者にとってかなり衝撃的だったようで、他のネットユーザーに対し、実態を尋ねたのだった。

    ■「ろくな男じゃない」と批判殺到

    この投稿を見たネットユーザーからは、彼氏を批判するが相次ぐことに。

    35歳で避妊しないとかろくな男じゃないな

    ・彼自己中だね…

    ・その男最低やな

    ・そんな男止めたほうがいい

    ■「病気になる」という指摘も

    また、一方では「病気になる」と、投稿者の体を気遣うも多く見られる。

    ・その彼とは別れた方がいい。避妊もだけど病気うつっても困るよ

    ・予期せぬ妊娠は嫌だし、なにより病気が怖い。その彼今までずっとゴムしって病気大丈夫?  変なのうつされないようにね。。

    ・そういう男と生でやると子宮頸になるよ 

    ■男性の6割以上は「できればナマで」

    しらべぇ編集部が過去に行なった調では、全20代60代の男女1114人のうち「できればセックスコンドームなしでしたい」と答えたのは全体の51.1

    ナマでのセックス(©ニュースサイトしらべぇ)

    もちろん、ここに当てはまるすべての男性が実際に避妊なしで性行為に及ぶわけではないだろうが、驚きの数値なのは間違いないだろう。

    心身の安全を担保し、予期せぬ妊娠を避ける意味で欠かせない避妊具。彼氏の常識のなさを感じざるをえない体験談と言えるのではないか。

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    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

    【調概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調期間:2015年12月22日2015年12月24日
    :全20代60代の性交経験者男女1114

    避妊を求める彼女に「真面目だね」 彼氏の反応に批判の声が相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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     かつては未成年の問題だと思われてきた発達障害が、「大人の問題」として急速に認知され始めている。メディアでの露出も増え、自分や周りの人間に対して「実はそうなのかも」と思った人もいるのではないか。果たして「大人の発達障害」を抱える社会人たちの現状とはどんなものなのか。生きづらさを抱える大人たちの姿に迫った。

    ◆症状はないのに「発達障害になりたい人」が生まれている?

     多くの大人の発達障害の方々もそうであるように、発達障害の認知が進んだとはいえ、カミングアウトするのはまだまだハードルが高い。週刊SPA!が当事者300人に「誰かに相談しているか?」と尋ねた結果でも、やはり半数以上は「恥ずかしくて誰にも相談していない」と答えている。

     ただ、その一方で病院には発達障害かどうかを確かめようとする人が殺到している。6月に新作『「発達障害」と言いたがる人たち』を上梓した精神科医の香山リカ氏は、そういった悩みを積極的に打ち明ける層のなかに「自分の仕事やプライベートでの問題の原因を、発達障害に求めようとする心理が働いている人たちが生まれているのではないか」と分析する。

    「今の発達障害を巡る状況を見ていると、いくつかに分類できると思っています。まずは本当に発達障害で困っている人。次に正確な診断は出ていないけど症状があるグレーゾーンの人。それに加えて、『自分が仕事などでミスをするのは発達障害のせいではないか』と、発達障害に原因を求めたがる人。

     もちろん、なかには本当に発達障害の人もいるでしょうが、そうではないのに信じ込んでしまっている人が生まれていると思います」

     実際に香山氏が見聞きした話では、ある女性の患者が精神科にかかった際に「症状は出ていない」と診断を受け、「じゃあ私が片付けができないのは、単にダメな人間だからって言うんですか!」と憤激したケースがあったという。

    「彼女たちは発達障害という“名づけ”を求めているんです。それは、もともとの発達障害とは別の次元で、その思いを駆り立てている社会の問題だと考えたほうがいい。今は他人との接し方でも、うまく立ち振る舞える“コミュ力”があまりにも重視されすぎて、『すべてを器用にこなさないといけない』という強迫観念にかられています。社会が求める理想の型にハマらないと、途端に生きづらくなるし、その結果、発達障害が気持ちの落としどころになっている」

     香山氏が最も危惧しているのは、「本当に困っている人たち」の姿が見えにくくなることだ。

    「実際に障害のある方たちは自己主張が苦手な場合が多いので、“別の問題を抱えた人たち”の声に紛れてしまう危うさがある」

    ◆家での振る舞い一つで「発達障害認定」される

     また、「夫が発達障害なのでは?」と疑う既婚女性もいたという。その根拠は「夫がやたらと一人になりたがる」「記念日のプレゼントがない」「食事やテレビを見ているときに急にキレる」「ネットやゲームに没頭する」などなど。程度の差こそあれ、世の既婚男性なら誰もが「それで発達障害認定されるのか……」と絶句するのではないか。

    「そうして発達障害の範囲が広がっていくと、それこそ3人に1人くらいが当てはまることになる気がします。精神疾患にはトレンドがあって、少し前はうつ病・新型うつブームでした。今は発達障害も一種のトレンド化している部分があるのではないでしょうか」

     発達障害の範囲が広がれば、我々の個性や主張すら駆逐されてしまうムードが生まれるかもしれない。しかし、「無個性しか生きられない社会」など、味気ないものでしかないと思うのだが……。

    《「発達障害」を誰かに相談しているか?》
    恥ずかしいので誰にも話していない 148人
    心療内科や精神科を受診している 69人
    家族だけには話している(もとから知っている) 44人
    親しい友人には話している 29人
    会社内では隠している 20人
    会社にも報告している 18人
    会社には未報告だが同僚/上司にはそれとなく話している 8人
    (複数回答可)

    【香山リカ氏】
    精神科医。豊富な臨床経験をベースに、現代人の抱える心の問題に鋭く切り込む。近著に『「発達障害」と言いたがる人たち』(SB新書)など
    ― 大人の発達障害 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    宮迫博之「ええかげんにせえよ!」 夜遊び報道に反論


    NO.6865971
    宮迫博之「ええかげんにせえよ!」 夜遊び報道に反論
    宮迫博之「ええかげんにせえよ!」 夜遊び報道に反論
    雨上がり決死隊の宮迫博之(48)が、夜遊びを再開させていると一部で報じられたことを受け、反論した。

    宮迫は14日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」の冒頭、「理不尽なことって世の中にたくさんある」と切り出し、一部で配信された記事について触れた。

    昨年8月に不倫疑惑を報じられ、「オフホワイト」発言でも話題になった宮迫。

    今回の記事は、宮迫が後輩の東京ダイナマイト松田大輔とともに東京・六本木の個室カラオケ店に入ろうとする写真を掲載し、女性たちとの合コンを再開していると、芸人仲間の証言をもとに報じている。

    しかし宮迫は、夜中まで飲酒した後はカレーライスを食べたくなることがよくあり、そのカラオケ店にもカレー目的で入ったと主張。

    合コンではなく松田と2人きりだったとした。

    また、記事では松田が合コンをセッティングしているとされていたことに「こいつにそんな能力は一切ない!」と反論し、「あの記事、ええかげんにせえよ」と“疑惑”を否定した。



    【日時】2018年08月15日 16:17
    【ソース】日刊スポーツ


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    年総額600億円超!「医師」へのカネ払いが多い「製薬企業」の特徴




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    宮根誠司、生番組中にモニターを「バンッ!」 進行にイライラ?


    NO.6863723
    宮根誠司、生番組中にモニターを「バンッ!」 進行にイライラ?
    宮根誠司、生番組中にモニターを「バンッ!」 進行にイライラ?
    『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、司会の宮根誠司さんが、天気解説のパネルを「バンッ!」と叩く一幕があった。

    画面が変わるべき場面で変わらないという「不手際」があった時の行動で、宮根さんの表情に笑顔はない。

    番組を見た人からはツイッターで「放送事故」といった感想も寄せられた。

    林アナ「壊れちゃうんで...」と慌てる

    2018年8月14日午後の放送は、気象関連の情報から始まった。

    関東などでゲリラ雷雨が発生しているとして、現場映像や雲の動きを示すモニター映像を紹介した。

    ほどなく、気象予報士の蓬莱大介さんが指示棒の先で大型モニター画面をポンと叩くと、日本地図上に雲の動きが動画風に表示され、関東北部などに雲がかかっていく様子が示された。

    その後、宮根さんが「雷雨の前兆ですが...」と話を展開すると、蓬莱さんが「こちらです」と言ったが、モニターに動きはない。宮根さんの左脇にいる司会の林マオ・アナが「こちらですかね?」と自身が手にしているパネルを動かそうとするが、宮根さんは「こちらですね」と、小さな顔の動きで「段取りでは、パネルではなくモニターの方に動きがあるはずだ」といったニュア..



    【日時】2018年08月14日 19:56
    【ソース】J-CASTニュース


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