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    カテゴリ:話題 > IT&ゲーム情報


    【元記事をASCII.jpで読む】

     携帯できるPCゲーム端末「GPD WIN2」がアスキーストアで予約受付中です。

     GPD WIN2は重さわずか460gでありながらWindows 10搭載で、100万以上のPCゲームをサポートする携帯ゲーム機です。クラウドファンディング「INDIEGOGO」で高い注目を集め、目標の2191%、219万1393ドル(およそ2億3467万円)もの資金を調達しました。

     GPD WIN2のスペックはCore m3-7Y30、インテル HD グラフィックス615(CPU内蔵)、8GBメモリー、128GB SSD(M.2)で、本体サイズは幅162×奥行き99×高さ25mm。駆動時間は6~8時間ほど。ディスプレーはシャープの6型液晶を採用し、解像度は1280×720ドットで、マルチタッチに対応しています。ネットワークはIEEE 802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth 4.2をサポート。

     4K表示にも対応し、本体のmicroHDMIから外部ディスプレーに接続すれば4K解像度でゲームが楽しめます。

     GPD WIN2の筐体はドイツのレッドドット賞受賞チームと共同で開発。外観の美しさを保つとともに、エンジニアの観点、人間工学の点から最良のバランスを達成しました。ボディーのフレームは軽くて丈夫なマグネシウム合金を使い、堅牢性も十分です。

     キーボードは100万回以上のキープレスに対応する設計。長時間使用も想定し、疲労を避け、優れた感触になるよう心がけました。

     インターフェースにはUSB×1、USB 3.0(Type-C)×1も揃えています。マウスでの操作も考え、ジョイスティックを使ってマウスのシミュレートが可能。

     GPD WIN2は冷却にもこだわり、高出力ターボファンを内蔵。2000~10000rpmの回転と両脇、背面の排気口によって排気性能は前モデル(GDP WIN)から8倍向上しています。

     アスキーストアでは8万5104円で予約受付中。また、モバイルPC「GPD Pocket」も6月中に入荷予定です。さらに詳しい仕様はアスキーストアでご覧ください。

    ハイパフォーマンスモバイルWindows PCゲーム端末「GPD WIN2」をアスキーストアで注文

     このほかにも、アスキーストアでは一工夫あるアイテムを多数販売中。アスキーストアの公式TwitterFacebookメルマガでは、注目商品の販売開始情報をいち早くゲットできます! これであなたも買い物上手に!?

    ゲーム好き必見! PCゲームを快適にプレイできる携帯ゲーム機「GPD WIN2」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Amazon.co.jpは6月14日、有料サービス「Amazonプライム」の会員に向けて、映像配信サービス「Amazon Prime Videoチャンネル」の提供を開始した。Amazon Prime Videoチャンネルは、「Amazon Prime Video」内に設けられた有料チャンネル。時代劇、スポーツ、音楽など、今までAmazon Prime Videoだけではカバーしきれなかった専門コンテンツを提供していく。

    Amazonプライム会員は、有料チャンネルの中から観たいものだけを選んで視聴可能だ。興味のあるチャンネルを14日無料で体験でき、その後はチャンネルごとに設定された月額料金が、Amazonプライムの会員料金に加算される。

    2018年6月14日の時点で選べるチャンネルは以下の通り。視聴できるチャンネルは今後も順次、追加されていく。なお、記載の価格はすべて税込。

    アジアドラマチャンネル:864円/月
    極道戦線:540円/月
    時代劇専門チャンネル NET:540円/月
    J SPORTS:2,138円/月
    セントラルスポーツ・フィットネスチャンネル:432円/月
    yoga esse ヨガエス:540円/月
    CLUB TV:216円/月
    ダンスチャンネル オンデマンド:380円/月
    日経 CNBC プラス:972円/月
    BBC ワールドニュース:778円/月
    ナショジオ ワイルド:771円/月
    HISTORY:324円/月
    囲碁プラス-α:864円/月
    将棋プラス-α:864円/月
    釣りビジョン セレクト:540円/月
    エンタメ〜テレ☆バラエティ オンデマンド:380円/月
    Channel 恐怖:540円/月
    ファミ劇 Neo プラス:540円/月
    MEN’S NECO+オンデマンド:450円/月
    V パラ TV プラス:490円/月
    (瀬尾俊輔)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    NTTドコモは、ファーウェイ製スマートフォン(スマホ)「P20 Pro HW-01K」を2018年6月15日に発売する。

    「AI」が写真撮影をサポート、使い方に応じたシステムの最適化も

    スマホでは世界初だという、約4000万画素RGBセンサー、約2000万画素モノクロセンサー、ズーム専用の約800万画素、「Leica」のトリプルカメラを背面に搭載。一眼レフカメラのように深みのあるぼかしや、色鮮やかかつ細やかな撮影を実現した。

    また、1億枚を超えるというサンプル画像に基づく学習データをインプットされた「AI(人工知能)」が19種類の被写体を瞬時に認識。体の特徴や環境に応じて適切な撮影方法を選択し、面倒な設定不要で美しい撮影を楽しめる。さらに、約2400万画素インカメラは、「AIアシスト」で顔や環境を認識し、自然で美しい肌感と照明エフェクトを再現できる。

    8コアプロセッサー(CPU)、12コアグラフィックプロセッサー(GPU)に加え、AI専用プロセッサー(NPU)を組み込んだ「Kirin 970」を搭載。CPU単体での稼働時と比べ、AI利用時に最大25倍のパフォーマンス、最大50倍の電力効率を実現したとのことだ。

    独自の機械学習アルゴリズムがユーザーの使い方に応じてシステムを最適化することで、18か月を経過しても購入直後の"サクサク感"が持続するという。

    約6.1型フルHD+(2240×1080ドット)有機ELディスプレーを搭載。OSは「Android 8.1」をプレインストール。メモリーは6GB、内蔵ストレージは128GB。IPX7防水、IP6X防塵性能を備える。バッテリー容量は3900mAh。Bluetooth 4.2をサポート。「おサイフケータイ」に対応する。

    カラーはミッドナイトブルー、ブラックの2色。<J-CASTトレンド>

    トリプルカメラ+AIテクノロジーで時代の一歩先へ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    任天堂は2018年6月13日、大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの最新作「大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL」を12月に発売すると発表した。

    その中でもネットで注目を集めたのは、歴代作品に登場したキャラクターが全て出てくる、という部分で、これには「ワクワクが止まらねぇ」などと期待する声が上がっている。

    総勢66体のキャラクターが登場

    大乱闘スマッシュブラザーズシリーズは、1999年にNINTENDO 64から発売された「ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ」を皮切りに、「大乱闘スマッシュブラザーズDX」(2001年・ニンテンドーゲームキューブ)、「大乱闘スマッシュブラザーズX」(08年・Wii)、「大乱闘スマッシュブラザーズfor NINTENDO 3DS/for Wii U」(14年・ニンテンドー3DS、Wii U)と発売されてきたアクションゲーム作品。今回の「大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL」はそれらに次ぐ第5作目にあたる。

    任天堂の発表によると、キャラクターが総出演することを「最大の目的」としていることもあり、今回の「大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL」には過去のシリーズに登場したすべてのキャラクターが登場するという。また、今作から新たに追加されるキャラクターもおり、総勢は66体と過去最多だ。

    一方で「最初に使えるキャラクターは初代64版並みに少ないかも」としており、ゲームを攻略する中でキャラクターが増えるようになるとしている。なお、初代の「ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ」では、キャラクターは8体(隠しキャラクターを出すと12体)登場していた。

    「大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL」は12月7日発売予定で、価格は税抜7200円。予約は7月13日から開始する。

    「隠しキャラもいるはずだから......」

    ネット上ではゲームファンが、

    「スマブラ、歴代キャラ全員集合は激アツすぎない?」
    「スマブラまじ熱すぎるんだが。 今までのキャラ全員参戦とか感動」
    「ワクワクが止まらねぇ」

    と、新作への期待を膨らませている。

    またほかにも、「スマブラ、発表時点でこの大所帯だとキャラセレ画面がやばい事になりそうだなぁ」と、キャラクター選択が大変との意見や、「スマブラまだこれに情報未解禁絶対いるのと隠しキャラもいるはずだからこいつはやべぇぜ」と、今後の情報解禁があればさらにキャラクターが増えるのでは、との見方もあった。

    画像は任天堂の公式YouTubeチャンネル動画より


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     富士通クライアントコンピューティングは、小学生向けに設計・開発したノートPC「LIFEBOOK(ライフブック)LHシリーズ」2機種と、小学生向けのオンライン学習支援サービス「FMV まなびナビ」を7月26日に発売すると発表しました。小学生をターゲットにしたPCは国内初とのことですが、スペック面については厳しい意見が多いようです。

    【画像】スペック詳細

     2020年には小学校でプログラミング教育が必修化されることなどを受け、小学生が初めて家庭で使用する自分専用のPCという位置付けで開発されたもの。壊れにくい頑丈な設計、子ども向けに解説したマニュアルの他、ゲーム感覚でプログラミングを学べる「プログラミングゼミ」を標準搭載しており、片付けをサポートするためのお道具箱も添付しています。

     「FMV まなびナビ」では、小学生に必要な学習環境をオンラインで有償提供。タイピングやオンライン英会話とともに、オンラインプログラミング「QUREO(キュレオ)」で学習できるQUREOコース、マインクラフトでプログラミングを学習できるマイクラッチコースが提供されます。

     CPUがCeleron 3865U(1.80GHz)、メインメモリ4GB、ストレージは128GBのSSDといった仕様。価格はオープン価格ですが、想定販売価格は7万円台からと報じられています。

     「小学生向けPC」という画期的な試みではありますが、仕様・価格面では厳しい声が多く、「小学生から搾取しようとしている」「ドン・キホーテの格安PCで良い」「ただのゴミ」など、辛らつな意見が相次いでいます。

    タブレットのようにも使える仕様


    (出典 news.nicovideo.jp)


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