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    カテゴリ: 面白ネタ すごネタ


    男性の誰もが隠し持つペニスの裏側の1本線 「吉岡染」が男女の境目 医師に聞く下半身のお話



    男性も、元は女から変化したんだ・・男性の体が女性の変化型であることの証し

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    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・体が鯉で頭がイルカの謎の生物?
    ・中国の釣り人が釣り上げる
    ・専門家は奇形種だと説明

    体が鯉で頭がイルカ

    体が鯉で頭がイルカという謎の魚が捕獲され話題になっている。

    6月2日、中国貴州省貴陽市で釣り人が、胴体部分が鯉で頭がイルカ、もしくは鳥の形状をした魚を釣り、その動画を撮影。その動画をすぐさまにFacebookに「こんな魚を見たことあるか?」と投稿

    多くの専門家はこの魚が奇形の可能性が高いと分析。国際自然保護連合の関係者は「水質汚染による遺伝的突然変異により異常形状となった」と説明した。また、貴州水産研究所の関係者は「この魚は鯉であるが奇形で育ったものである」と述べた。自然史博物館の魚類専門家も「魚の正確な種を確認することはできない」と述べた。

    Facebookのコメント欄には「核汚染により変形した魚だ」、「イケメンだな」、「ハイブリッドだな」という意見が投稿されている。

    釣り人はこの魚を動画撮影後にリリースした。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    【【動画】体が鯉で頭がイルカ? 謎の魚が捕獲される 「ハイブリッド種か?」と大騒ぎ】の続きを読む


    Image: Simone Hogan/Shutterstock.com

    何が正解なのかわからない、それが現代!

    最近、アメリカを訪れた人ならば利用したり、目にしたことがあるのでは? レンタルスクーターが、主要都市でガンガン拡大中です。電動のキックボードのようなもので、ドックレスなのでどこにでも乗り捨て可能。アプリを使って予約、支払い、ロック解除を行なうスタイルが主流です。

    ただ、便利な反面、盗難が多いのが運営の頭を悩ませています。そこで、レンタルスクターのスタートアップLimeBike(ライムバイク)がこんな機能を実装したところ、さらに苦情殺到してしまいました。だって、触るとスクーターが叫ぶ機能なんですもの「警察よびますよ!」ってさ。

    LimeBikeの新機能は、専用アプリをダウンロード&レンタル料支払いをしていない人がスクーターに触ると、スクーター自身が「乗るにはアンロックしてください。しないと警察よびますよ!」と大声で叫ぶというもの。ロボットのようなピコピコ警告音も大音量で発し、周囲の目を集める機能も搭載。ちなみに、警察よびますよ!と叫ぶ声は女性音声。The Guardianいわく、実際に警察に通報する機能が備わっているのかは不明。このシチュエーションで通報することが法的にOKなのかも不透明な部分があるとのこと。

    街にはLimeBikeを知らない人もいるわけで、「警察よびますよ!」と叫ばれた人はたまったもんじゃないと、あちこちで大クレームが起きています。The Guardianの記事の中で、カリフォルニア州オークランド市の審議委員のRebecca Kaplanさんは「音がうるさいではすみません。これは脅迫ですよ」「黒人にとって、命に関わるような脅迫と感じる人もいるでしょう」とコメント。サンフランシスコ市の監督者Aaron Peskinさんも苦言。「市民や商店から苦情が相次いでます。音がうるさいのはもちろん、歩道に移動させようと触ったとたんにこの脅迫ですからね」

    The Guardianの取材に対して、Limeの担当者は「実際の通報機能はない」、「スクーターの最新バージョンはすでに本機能の削除でアップデート済み」と回答。ただ、オークランド市では、まだこのお騒がせ機能を搭載したスクーターがあるようで、苦情は続いているといいます。

    一見便利なドックレススクーターですが、街の人からはよく思われていないというのが実情。交通ルールを無視したユーザーによる危険走行や、乗り捨てられたスクーターが通行の邪魔になるなど、問題山積み。サンフランシスコ市では、ライセンスを取得しない企業によるレンタルスクター運営を禁止する条例が施行

    乗り捨て可といっても、道の真ん中に乗り捨てるのはダメなわけで、同じくサンフランシスコ市では、先日、不適切な場所に乗り捨てられた500台のスクーターを撤去したばかり。また、サンタモニカでも、同じような条例を準備中だといい、完全に向かい風がきつい。その上、コロラド州デンバー市では、市のスクーター撤去に応じなかった理由として、Limeがメディア取材にて、新しい交通のあり方をユーザー自身に学んで欲しいと回答してバチバチムード。そんななかでの、Limeの「警察呼びますよ!」機能ですから、火に油を注ぐ以外の何物でもありません。

    こんな悪意ある乗り捨ても…。

    Motherboardは、レンタルスクーターサービスは、運営のあり方が熟考されていないと指摘。たとえば、レンタルスクーターのBird(バード)には、個人契約したユーザーが乗り捨てられたスクーターの回収、再設置、充電を行なう仕組みがありますが、私有地からの回収方法に関するBird側のガイドラインがあいまいだったり、契約ユーザーがスクーター盗難と偽って売り飛ばしてしまったりと、トラブルがつきないのだそうです。

    Limeのいう通り、新しい交通手段ゆえにユーザーが学ぶ必要もあるでしょう。ただ、運営側もそれを学び、受け入れられるようシステムそのものを再考し続ける努力が必要なわけで。当分、問題は続きそうですね。


    Image: Simone Hogan/Shutterstock.com
    Source: The Guardian, Bird

    Tom McKay - Gizmodo US[原文
    (そうこ)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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     YouTubeを使ったITmedia NEWS編集部のライブ番組「ITmedia NEWS TV」。毎週火曜日と金曜日に、人気の記事や注目記事の裏側、記事に書ききれなかったこぼれ話を記者が直接お届けしています。

    【その他の画像】

    ●手軽に製作できてカスタマイズできるのが「かみてつ」の魅力

     6月15日の放送では、東京・恵比寿で行われた「第3回生活のたのしみ展」に出品された中から、ビニール製の地球儀「ほぼ日のアースボール」やIoT文具の「しゅくだいやる気ペン」を取り上げました。が、話題は村田記者の左利き話から、実はNEWS編集部に左利きが多いという謎の展開に……。

     そして、記事でも注目を集めたペーパークラフトの鉄道模型「かみてつ」では、放送中にペーパークラフトの製作に挑戦。山口記者と“実はハサミが苦手”という村田記者が紙の線路や車両を手分けして作り出しました。果たして、「ITmedia NEWS TV」号は走るのでしょうか。

     なお、次回(6月19日)の放送回は、ドワンゴと一緒に新サービス「バーチャルキャスト」を手がけるインフィニットループの松井健太郎 代表取締役社長とともに、開発者のみゅみゅさんが生出演。VR(仮想現実)空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるバーチャルキャストの現状と今後について伺います。もちろん、みなさんの疑問や質問なども受け付けますので、番組内でのコメントやハッシュタグ(#ITN)でお寄せ下さい。

     YouTubeの放送ページはこちらです(6月19日午後6時ごろに開始予定)。

     YouTubeページにある「チャンネルを追加」ボタンを押すだけで、次回放送の案内がお手元に届きます。ITmedia NEWS TVのYouTubeページから、ぜひチャンネル登録をお願いします。

    コクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン」


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    昭和40年代、長いスパンで売れた定番アイテムに『チェーンリング』があります。小さくてカラフルなリングをチェーン状につなげてアクセサリーを作ったり、お手玉やおはじきのような遊びをする女の子向けの玩具です。

    【関連】高額過ぎて買えなかった憧れの昭和「秘密基地」玩具 ほか

    同種の“チェーン玩具”がたくさん発売されたのですが、その中のひとつが今回ご紹介するサンスターの『レイボール』です。

    球状のボディーの両端にUの字の形をした突起があり、この突起同士を連結させてチェーンによる首飾りを作る玩具です。突起が4対のものも交じっていて、多少複雑な形にすることができます。

    さて、このレイボール、開発したサンスター文具さえ思いもよらない、ちょっと変わった使われ方をされていました。実は1966年10月16日にテレビ放送された特撮ヒーロー番組『ウルトラマン』の第14話『真珠貝防衛命令』に登場した怪獣『ガマクジラ』の全身を覆い尽くした無数のイボイボが、どうやらこのレイボールのようなのです。

    『大ウルトラマン図鑑―空想特撮美術体系』(ホビージャパン)より

    お分かりでしょうか? 拡大した画像がこちらです。

    ウルトラマンの製作に関わった現場スタッフたちの証言集『ウルトラマン研究読本』(洋泉社)には、ガマクジラのイボイボに関して、こう書かれています。

    《プラスチック玩具の首飾りの玉を利用してガマクジラの体表のイボイボが作られている。首飾りの玉はグリーン、ブルー、イエローを使ったとのこと》

    どうやら当時、怪獣のぬいぐるみにブロック玩具やラップの筒など市販のものを利用するケースが多々あったようなのです。

    にしてもまさか、こんな市販のありふれた女児用玩具が、日本中の子供たちの熱い注目の的だったウルトラ怪獣の全身に散りばめられていたとは!

    かく言う私も、ツイッターでレイボールの画像をアップしたところ、ある怪獣ファンからガマクジラにそれらしい玩具が使われていたことを聞き、慌ててデジタル技術でリマスター化された高画質版『ウルトラマン』のDVDを見て確認した次第です。

    今やすっかり忘れ去られたレイボールですが、この記事で『レイボール』の名が後世へとつながっていくきっかけになってくれれば幸いです。

    (写真・文/おおこしたかのぶ)

     



    (出典 news.nicovideo.jp)


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