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    カテゴリ:芸能 タレント アナウンサー > アーティスト


    8月22日にリリースされる三浦大知の通算23枚目のニューシングル「Be Myself」のMVが公開された。

    今作でディレクターを務めた丸山健志が「“解放していく自分”をテーマに全編ダンスで魅せるMVになっており、今までやってこなかった集団ダンスなど、様々なアプローチでテーマを表現しています。一番の見所は大サビ。解放された三浦大知の決意を是非観て頂きたいです」とコメントしているように、三浦大知のMVでは最多となる66名のダンサーとともにダンスを披露するシーンがあるなど、三浦大知のダンスを堪能できる作品に仕上がっている。

    ■三浦大知 コメント
    いつもは少人数で振り付けや構成を見せることが多いのですが、今回は楽曲イメージが狭い場所から開けた新しい世界に飛び出していくイメージがあったので、たくさんの素晴らしいダンサー達と一緒にダンスを魅せられる部分を作れたらと思い、今までで一番多い人数で作り上げた作品になっています。また、歌詞の世界観である「目覚めに向かっていく自分らしさ」を表現するために、ダンサーの人数が徐々に減っていき、最後は一人で踊る演出になっているところが見所になっていると思います。

     

     

    三浦大知


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    出川哲朗:評価一変の背景にゆるキャラ化? 「イッテQ!」Dが明かす人気の理由



     かつて「嫌いな男ランキング」で殿堂入りしていたことが嘘のようだ。4日に発表された「2018年 上半期 TV-CM 会社数ランキング」(エム・データ調べ)では、「ワイモバイル」「サントリー」など9社に起用され、男性タレント部門2位となった出川哲朗さん。今や老若男女問わず大人気となり、女性たちからは「可愛い」と黄色い声援までも飛ぶなど、“好感度タレント”へと評価が一変したが、バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で、10年以上出川さんとタッグを組む武井正弘ディレクターは「出川さんは全然変わっていない」と語る。出川さんが人気者となった理由とは……。

     ◇最初は「リアクション芸人」として起用

     同番組では出川さんの担当として、企画を考え、出川さんのロケにほぼ毎回参加し、VTRの編集まで行っている武井ディレクター。07年2月に「イッテQ」のレギュラー放送が始まる前、06年に放送された特番では、出川さんの初めてのロケ企画「間欠泉でしゃぶしゃぶはできるのか?」を手がけた。周期的に噴き出す100度の熱湯を浴びながら、一生懸命にしゃぶしゃぶを作る体を張った挑戦で、出川さんを起用したのは「リアクション芸人さんとしてピカイチ面白かった」からだという。

     その後も、番組では「夢の100メートル!ゴムパッチン世界記録に挑戦」「ペットボトルロケットで人は飛べるのか?inタイ」などの「男の挑戦シリーズ」や、さまざまなマジックに挑戦する「マジシャン出川」、スターたちとのツーショット撮影を求め、カンヌ国際映画祭などに潜入する「パパラッチ出川」などの企画が生まれてきた。

     ◇「はじめてのおつかい」で人気爆発

     中でも、15年2月に初放送された「はじめてのおつかい」では、出川さんの“体当たりの英語”「出川イングリッシュ」が披露され、大人気企画に。英語をしゃべることもヒアリングも苦手な出川さんが、海外で道行く人に質問をしながら目的地にたどり着くまでを追う企画だが、英語の意味を取り違えるなどしても、最終的には到着できてしまう出川さんの高いコミュニケーション力も話題になった。

     既に他の番組でも普段の出川さんに着目するような企画が増え、出川さんの“素”の親しみやすさが視聴者に届くようになっていたが、この企画が出川さんの人気に一気に拍車をかけた。武井ディレクターによると、「はじめてのおつかい」以降、海外のロケ先で日本人のファンに囲まれることが急激に増えたといい、「なんでだろうと思っていたら、あれよあれよで、出川さんがいっぱいCMに出るようになった」と出川さんのブレークぶりを肌で感じていたという。

     ◇ゆるキャラ化とにじみ出る優しさ

     それでも「出川さん自身は全然変わっていないと思うし、出川さんが天狗(てんぐ)になっているわけでもない」と武井ディレクターは話す。現在の人気の理由については「まずは見た目。体形から何から完全にゆるキャラ」と、以前よりもふっくらとした外見を挙げ、出川さんの画面からにじみ出る優しさも人気の理由だと分析する。

     ロケ中にファンから「応援しています!」と声をかけられれば、「ありがとう」と応え、「写真いいですか?」とお願いされれば、「いいよいいよ」と快く応じているといい、武井ディレクターは「どこでも必ずやるんです。えらいなと思います。見てくださる方を大事にするというか、そういう優しいところがどうしたって画面上に出てくる」と話す。

     番組ではタレントのデヴィ夫人のほか、河北麻友子さん、堀田茜さんら「出川ガール」とのロケも多いが、共演者に対しても「やっぱり基本的に優しい」のだという。また、番組に加入したばかりのAD(アシスタントディレクター)にあだ名をつけて盛り上げるなど、「チームとして、楽しくロケができるような空気を作ってくれる。いろいろなところで気配りがすごいんです」と現場の雰囲気作りにも大きく貢献しているようだ。

     ◇“一生懸命な出川”がようやく伝わった

     8日放送の「男の挑戦 俺の金メダルシーズン2 inイタリア」では、出川さんが、イタリアの美女プロバレーボール選手のスパイクを返す挑戦や、魚のひれのようなフィンをつけたフィンスイミングなどの競技に挑む。武井ディレクターは「とにかく前向きに仕事をやってくれる。無理難題にも『まあ、やってやるよ!』と挑んでくれるのでありがたい」と感謝しつつ、「本当に一生懸命やっていて、客観的に見ているとすごく面白い」と話す。

     武井ディレクターは「見た目がゆるキャラみたいに太って、優しい感じがにじみ出ているところ」に加えて、そうした「一生懸命やっていることが、ようやく見ている人に伝わった」のではないかと分析する。

     番組では、出川さんがさまざまなネタに挑戦しても編集でカットすることも少なくなく、出川さんからは「このクソディレクター」と言われることもあると笑いつつ、「僕は出川さんの一番のファン。体を壊さないで、ずっと面白いおじさんでいてほしい」と思いを口にしていた。

    8日放送のバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」で、「男の挑戦 俺の金メダルシーズン2 inイタリア」企画に挑戦する出川哲朗さん(C)日本テレビ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    7月7日、櫻井翔が総合司会を務める生放送音楽特番「THE MUSIC DAY 2018 ~伝えたい歌~」(昼0:00-夜10:54、日本テレビ系)で、地上波放送と並行してTwitter、ニコニコ動画、Facebook、Youtubeで「裏配信☆大魔王の部屋」(朝11:15-夜10:54予定)を配信中。

    【写真を見る】今イケイケのDA PUMPはノリノリで写真撮影♪

    古坂大魔王、青木源太アナ、佐藤梨那アナが「THE MUSIC DAYー」に出演したアーティストを迎え、赤裸々トークを随時展開している。

    生放送の出演後、裏配信ブースにDA PUMPのISSA、DAICHI、KENZO、TOMO、KIMI、YORI、U-YEAHが登場した。

    ――会場の様子はいかがでしたか?

    KIMI:温かかったですね!

    ISSA:360度ステージで見られることってなかなかないし、楽しかったですね。全力でやりきれたと思います。

    ――子供の頃からISSAさんの活躍を見ていて、今回「U.S.A」のブレークに勇気をもらった人も多かったと思います。結果を出す秘訣はありますか?

    ISSA:僕にはこれしかないですから。できることを続けてきたら、今回こうやっていい形になったので。秘訣は、続けることだと思います。

    ――今日は七夕ですが、短冊に書きたいことは?

    YORI:(即答で)DA PUMP「紅白歌合戦」出場!

    KIMI:ここ日テレさんなんだけど!(笑)

    ――平成最後の夏、なにかやってみたいことはありますか?

    YORI:U.S.A.で「U.S.A.」踊りたい!

    KIMI:平成だって言ってるのに!

    ISSA:日本じゃないし!

    ――USAでやりたいこととかあります?

    KENZO:アリゾナのセドナですかね。スピリチュアルな場所でいい気をもらって、僕たちの悪い気を飛ばしてもらって……。

    一同:(「U.S.A.」を皆さんに楽しんでもらっているのに)悪い気なの!?(笑)

    ――「U.S.A.」ダンスのポイントを教えてください。

    TOMO:うまい下手関係なく、やりきることだと思います!

    KIMI:忘年会シーズンもみんなに踊ってほしいです!

    TOMO:忘年会の時は飲んでいて危ないのでジャンプ禁止で!

    ISSA:手の振り方も、隣の人にぶつからないように、だね!(ザテレビジョン)

    裏配信に登場したDA PUMP。大ヒット中の「U.S.A.」ポーズをキメッ!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』公開記念『ファンキー』舞台挨拶が6月30日、TOHO シネマズ六本木にて開催され、主演の岩田剛典とショートショート フィルムフェスティバル & アジア代表の別所哲也が登壇。岩田が水中での難しい撮影を振り返ると、別所はその出来栄えを絶賛した。

     「CINEMA FIGHTERS project」は、EXILE HIROと別所哲也、作詞家・小竹正人による、詞と音楽、映像を融合するプロジェクト。小竹の詞の世界観を6名の監督がショートフィルム化し、LDHメンバーが各作品の主演を務めている。その中の1本『ファンキー』の中で岩田は「亡くなった母親に会いたい」と願う“ファンキー集団”のリーダー、“純司の兄貴”を演じた。


     舞台挨拶で岩田は、“純司の兄貴”を演じた感想を問われると「ほぼ全編サングラスをかけている役は始めてだった」と言い、目の芝居が伝わらない難しさを吐露。すると別所は岩田の芝居を「目の表情を奪われていても、すべての情報がそこにあって、今ここでかしずきたい気分です」と称賛し、実際にステージ上でひざまずいた。岩田にとって別所は、役者としてだけでなく、大学の先輩でもあるとのこと。ひざまずく大先輩に岩田は「いやいや、そんなことないです」と返し、恐縮しきり。

     さらに、MCが水中で服を脱ぐシーンの難しさを尋ねると、「シャツを脱ぐまでは結構行くんですけど、下を脱ぐところまでワンカットで行くので、あれは結構…」と岩田。しかし、撮影終盤でのシーンだったことが功を奏したようで「かなり水に慣れて、息を止めていられる時間が長くなってきたぐらいで撮れたので良かったです」と語った。

     自身もかつて水中で芝居をしたことがあるという別所は、「すごい難しくて。よくあんなにさばけるなと。さすがいつも体を使っているパフォーマーとしての部分が出ているなと思いました」と感心した様子でコメント。続けて、HIROと「どこまで脱がせるか?」という話をしたことを明かし、撮影が終わった後も「全部脱げちゃっていないよね?」と心配していたそうだが、「見事にやってくださって」とべた褒めした。

     その後、別所は水中でのダンスシーンについても「よくぞやってくださいました。ありがとうございました」と大絶賛。またもやひざまずいて、岩田を称えた。舞台挨拶の最後、岩田は「別所さんと舞台挨拶させていただいているのが不思議な気持ちです。僕は大学時代、別所さんにインタビューしたことがありまして。そんなご縁もあって、今回お仕事でご一緒させていただいて、ものすごく運命的なものを感じております」と感慨深げ。ステージを去る際、岩田と別所はハグを交わし、会場を沸かせた。映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』は全国公開中だ。

    テキスト・写真:水野梨香



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「NEWS」レギュラー番組、NHKが放送延期




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