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    カテゴリ: 役立ち情報 暮らし・仕事・子育て


    【悲報ーーー】就活で苦戦する女子たち メガバン採用、900人減少



    単純作業はロボットに仕事を奪われるのは明らか、さあ、これからどんな仕事なら長く続けられるのだろうか・・

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     グローバルウェイは8月13日、「不動産業界の働きやすい企業ランキング」を発表。キャリコネユーザーによる労働時間、やりがい、ストレス、休日、給与、ホワイト度の平均点(総合評価)が高い企業をまとめたもの。

     1位:三菱地所(3.98)
     2位:三井不動産(3.56)
     3位:三井ホーム(3.27)
     4位:野村不動産(3.19)
     5位:旭化成ホームズ (3.07)
     6位:三井不動産リアルティ(2.97)
     7位:積水ハウス(2.96)
     8位:住友林業(2.90)
     9位:パナホーム(2.89)
     10位:一条工務店(2.82)

     1位の三菱地所は、社長直轄の「働き方改革推進委員会」を設置し、2018年1月の新本社への移転にともって大改革を推進。「グループアドレス」を導入して生産性向上を図っているほか、無償での朝食提供により朝型勤務を促進。テレワーク、仮眠、インターバル勤務制度を整備するなどの数多くの取り組みを実施しているという。

     社員からは「(やりがいについて)丸の内という世界でも有数の土地を開発できるところ。仕事の規模としても非常に大きく、一人ひとりの裁量は非常に大きい。ワークライフバランスも高給の割にはバランスが取れているように感じる。残業代はきちんと出るし、ボーナスも多くもらえる。休日出勤は部署によって多いところもある」(財務・会計関連職 20代前半 男性 年収450万円)などの声が届いている。

     2位の三井不動産は、働きやすい環境づくりのために多くの取り組みを実施してきたが、2016年に「働き方企画推進室」を設置してさらに改革を加速。自社のシェアオフィスサービス「WORKSTYLING」の活用や在宅勤務制度の導入、ICTを活用したペーパーレス化、事業所内保育所の整備など、業務効率化や家庭と仕事との両立支援に注力しているという。

     「残業や休日出勤については、かなり良い方だと思われる。比較的ホワイトの部類に入ると思っている。残業は月によるが平均するとあまりないように思える」(企画営業 20代後半 女性 年収500万円)などの声がある。

     
    三菱地所が1位 働きやすい不動産会社


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    若い頃にに流行った曲。若かりし頃にカラオケで歌いまくっていましたが、大人になってからよくよく歌詞をきいてみると「こんな内容だったの?」と驚いてしまうこともしばしば。この歌詞を作った人ってそんな思いで書いていたの?と心の闇すら感じてしまいます。そこで今回は、gooランキングより「歌詞に女の執念を感じる歌ランキング」は発表されたのでご紹介していきたいと思います。

    3位 部屋とYシャツと私


    平松愛理の代表曲の「部屋とYシャツと私」が第3位でした。
    笑顔で、かわいらしい声で歌う平松愛理。
    そしてキュートな曲調に、あんなに恐ろしく旦那を束縛する内容の歌詞だったとは・・・。
    私をお姫様扱いしてね!と笑顔で歌い上げる平松愛理。恐ろしすぎます。

    2位 待つわ


    第2位はあみんの「待つわ」でした。
    思い人をひたすら待つ。
    今ではストーカーまがいのような歌詞にゾッと恐怖すら感じます。
    一説には、不倫を歌った内容ともいわれています。

    1位 うらみ・ます


    第1位は、中島みゆきの「うらみ・ます」でした。
    そのものズバリの題名に、迫力ある中島みゆきの歌声には、女性が男性に裏切られた内容がひしひしと伝わってきます。
    緊張感無くして聞くことができない歌ですね。

    歌詞に女の執念を感じる歌ランキング
    1位 うらみ・ます 中島みゆき
    2位 待つわ あみん
    3位 部屋とYシャツと私 平松愛理
    4位 天城越え 石川さゆり
    5位 会いたくて 会いたくて 西野カナ
    6位 まちぶせ 石川ひとみ
    7位 あなただけ見つめてる 大黒摩季
    8位 さそり座の女 美川憲一
    8位 わかれうた 中島みゆき
    10位 怨み節 梶芽衣子

    出典元 gooランキング https://ranking.goo.ne.jp/column/5301/
    画像掲載元 Amazon、ぱくたそ


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    歌詞に女の執念を感じる歌ランキングが発表される。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    フリーター・既卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」は8月8日、「就職先についてのアンケート」調査結果を発表した

    調査は今年7月16日~23日、2018年に新卒として企業に入社し、同サービスに登録した110人を対象に実施。2018年新卒の59.8%が「入社を決めた企業への入社を後悔している」と回答した。

    理由の1位は、「入社前の情報収集が足りなかった」(31.3%)で、「やりたいことが明確にならないまま入社してしまった」(21.6%)、「最初に内定が出たという理由で入社してしまった」(20.9%)が続いている。曖昧な動機のまま入社したことで、ミスマッチを起こしているようだ。

    第二新卒として活動ができるので「今後の就活は問題視していない」


    売り手市場ならではの悩み、なのでしょうか

    すでに退職した新卒に「退職までの期間」を聞くと、「3か月以内」(58.3%)、「1か月以内」(29.2%)と、合わせて87.5%の新卒が「入社から3か月以内」に退職している。辞める人は本当に早く辞めるようだ。

    また、退職や転職をする際に誰に相談するか聞いたところ、最も多かったのが「両親」(34.2%)で次が友人(26.6%)だった。「会社の同期・先輩」に相談する人は12.6%しかいなかった。

    一般的に、短期間での退職はその後転職活動で不利になると言われる。しかし、「これからの就職活動の認識」について聞くと、人手不足で売り手市場になっているからか、「第二新卒として就職活動を行えるので問題視していない」が40.4%で最も多い。

    「短期離職をしてしまったので、次に就職をして長く勤まるかが不安」(23.4%)、「短期離職をしてしまったことに対して、すでに危機感を持っている」(16.0%)を大きく引き離す結果となった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    「歩道を走る自転車を私人逮捕する活動のススメ」。そんなタイトルの記事がこのほど、「はてな匿名ダイアリー」に投稿されて、話題になった。この記事は、私人(民間人)逮捕の手順を解説しているものだが、はたして、正しい「私人逮捕」なのだろうか。

    ●投稿主「運転手は罰を受けずに逃げている」

    話題になった記事は、自転車の歩道走行について、一部例外をのぞいて禁止であり、「この違反には『3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金』が科せられるが、運転者は罰を受けずに逃げている」と指摘する。

    そのうえで、一般人でも「私人逮捕」することができるとして、次のような手順を示している。

    (1)歩道を走る自転車(運転手)を注意して停車させる

    (2)違法であることを伝え、氏名や住所が記載された本人証明書(免許証など)を見せるように要求する

    → 応じた場合は、氏名と住所をメモして、後ほど警察に提出する。運転者は解放する

    → 拒否した場合は、逃亡のおそれがあるので、その場で私人逮捕する

    (3)警察に連絡して引き渡す

    ●「私人逮捕」は例外的に許されている

    投稿主の自宅付近では、歩道を走る自転車が多く、すれ違いざまにぶつかることもあり、毎日危険を感じていることから、このような「私人逮捕」の活動をおこなっているということだ。

    はたして、「私人逮捕」のやり方として正しいのだろうか。岩澤祐未弁護士は次のように解説する。

    「私人逮捕とは、法律上の『現行犯逮捕』のことをいいます(刑事訴訟法213条)。まず、犯罪がおこなわれたことが『明白』である必要があります。そして、現行犯であることが『明白』な場合、私人、つまり民間人であっても逮捕することが許されます。

    その際の実力行使については、現行犯人から抵抗を受けたときの状況から見て、社会通念上『必要かつ相当』と認められる限度内で、例外的に許されます」(岩澤弁護士)

    ●現行犯であることが「明白」でなければならない

    「普通、自転車は、その走行の安全を確保するため『やむを得ない』と認められるときは、歩道を走ることが許されています。

    『やむを得ない」とは、道路の交通量が著しく多い・車道が狭い・路上駐車車両が多い、などです。さまざまな客観状況にもとづいて判断されます。

    この『やむを得ない』可能性が少しでもあれば、現行犯であることが『明白』とはいえません。私人逮捕は許されないと考えます」

    ●「実力行使」の程度は事案の軽重に相応であること

    「また、現行犯に対する実力行使の程度は、事案の軽重などに相応でなければなりません。

    そのため、たとえば、事故が起きていない状況などで、自転車運転手の身体を直接拘束するのは『必要かつ相当』とまでいえない可能性があります。この場合も、私人逮捕は許されないでしょう。

    犯罪が『明白』といえない私人逮捕や、『必要かつ相当』な範囲を逸脱した実力行使による私人逮捕は、むしろ、暴行罪や逮捕・監禁罪の違法行為ともなりかねません。

    そのため、まずは身の危険を感じたら避ける、注意するなど、防御行動にとどめるのが良いでしょう」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    岩澤 祐未(いわさわ・ゆみ)弁護士
    財務省に勤務した後、中村国際刑事法律事務所に入所。前職では国際協力業務等にて国内外との折衝や諸制度の調査等に取り組んだ。現在は国際刑事事件を中心に、相続事件、離婚事件、消費者事件の分野等にて研鑽を積んでいる。
    事務所名:弁護士法人中村国際刑事法律事務所
    事務所URL:http://www.t-nakamura-law.com/

    歩道走る自転車「私人逮捕のススメ」は本当にやってもOK?


    (出典 news.nicovideo.jp)


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