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    2018年06月


    本日6月30日に「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界遺産に正式登録された。これを受けて、長崎出身の福山雅治がコメントを発表した。

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    「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産登録はバーレーンにて6月24日から開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「第42回ユネスコ世界遺産委員会」によって決定したもの。福山は2月に長崎の島々の魅力を発信する「長崎県ブルーアイランズプロジェクト」のナビゲーターに就任し、クリエイティブプロデューサーとしてプロジェクト全般に携わっており、5月上旬には「もっと島のことを知りたい」という思いから長崎の島を訪問した。今回の関連遺産の1つである五島列島の久賀島(ひさかじま)を訪れた際には、現地の歴史に詳しい島の人々から話を聞くなどの活動を行った。

    福山は、地元の文化遺産がユネスコの世界遺産に認定されたことについて、「長崎の様々な歴史を知ることでこれからの人類の平和にも繋がっていく。今回の世界遺産登録は、そのきっかけを与えてくれることになるのではないでしょうか」とコメントしている。

    福山雅治 コメント

    {pre}

    このたびは、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界遺産登録おめでとうございます。長崎の様々な歴史を知ることでこれからの人類の平和にも繋がっていく。今回の世界遺産登録は、そのきっかけを与えてくれることになるのではないでしょうか。

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    長崎・久賀島の集落にある旧五輪教会堂を訪れた福山雅治。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ずいぶん前のことなのに、なぜか鮮明に記憶している小学校の思い出。今回はTwitterで話題を集めた小学校での出来事をまとめました。誰もが経験する「あるある」なのか、個性的な思い出なのか・・・ジャッジをお願いします!

    1.

    そういえば小学校のころ、「久保」くんが転校していなくなった翌月、「新久保」くんが転校してきて、校内騒然となったことがある。

    — coldsoup (@coldsoup) 2010年5月21日

    2.

    小学校の時の卒業式予行で「みんなで飛んだ」→「大縄跳び」を大縄跳び担当の奴が順番勘違いして「みんなで飛んだ華厳の滝」とかいうクラス全員で自殺したかのような最低のワードが出来上がったの今でも忘れない

    — やしろあずき@3日目西あ-47b (@yashi09) 2015年4月10日

    3.

    私の小学校はバレンタインチョコ持参NGで「どうせバレないだろ」と思いチョコを持ってったら持ち物検査があり先生に「チョコを持って来た人だけ教室に残りなさい」と言われヤバい!怒られる!と思ったら先生笑顔で「さ、今の内に好きな人の机にチョコを入れなさい」と言われて嬉しかった思い出があるな

    — heroin (@_h_e_r_o_i_n_) 2018年2月12日

    4.

    小4のときに自分で書いた小説みたいのが発掘されて
    小学校で放火事件が起きて犯人が校長先生だったっていう話なんだけど、犯行動機が「子供たちに本物の消防車を見せてあげたかった」っていうもので校長先生と当時の私から狂気しか感じない

    — たてたてみう (@tatetate_miu) 2017年4月27日

    5.

    小学校の音楽の授業で「合奏やるから家にある楽器持って来なさい」っていうから自分は三線持って行ったんだけど、銅鑼持って来た奴が居て「はーるのおがわはさらさらいくよ🎵ドヮーン」みたいなことになって大爆笑だった。いい先生だったなあ。

    — 仲村渠楽器 (@nacandacalli) 2018年6月25日

    6.

    オタクが小中学生の頃体育のサッカーで陽の者に叫ばれた謎の呪文

    ・マイボマイボ
    ・オフサイオフサイ
    ・アガレアガレ

    — ぽに山 (@poniyama_com) 2018年6月19日

    7.

    「置き勉」の禁止が話題になっているけど…

    小学生って、持ち帰るのは教科書だけじゃないから!
    時に、こんな事もあるから! pic.twitter.com/FLlj8pNXK3

    — コハラモトシ@オツカレちゃん①発売中! (@kohara_motoshi) 2018年6月22日

    記事提供:クレイジー

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    あるある?それとも珍経験?「小学校の頃こんなことがありました」 7選


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     瞑想やヨガを行う理由は何なのだろうか。その“効能”をあまりにも求め過ぎると、かなり残念なことになってしまうことが最新の研究で指摘されている。欧米の瞑想やヨガの実践者に“エゴイスト”が増えているのだ。 

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/06/post_17295_entry.html】

    ■ヨガと瞑想でナルシスト&エゴイストに?

     ストレスを取り除き、心身の健康増進にもつながり、さらには知的能力の向上まで図れるとして世界的に流行しているのが瞑想法プログラムのひとつ、“マインドフルネス”。瞑想やヨガについては多くの研究でフィジカルとメンタルにきわめて好影響を及ぼすことが報告されているのだが、こうしたメリットだけを求めていると、本来の教義を見失ってしまいそうだ。

     英・サウサンプトン大学の研究チームが先日発表した研究では、ヨガ教室の受講生95人を15週間にわたって追跡した調査が行われている。

     ヨガ受講生たちに対して3つの診断が行われ、自分は平均的な他者よりも壮健であると感じる自己増強感(self-enhancement)、ナルシスト度、自尊心の高低をそれぞれ適時診断した。

     分析の結果、24時間以内にヨガのプラクティスを行った受講生は、3つの要素のすべてにおいても顕著に高い値を示していることが明らかになった。つまりヨガを行うことで、自分が強く感じられ、ナルシストになり、そして自尊心が高まっているのである。

     2番目の実験では今度は162人の瞑想クラスの受講生を対象にして同様の診断が行われた。ここでもやはり24時間以内に瞑想を行った受講生たちに高い自己増強感と自尊心が確認された。

     また研究チームは、さらにこれらの受講生たちに対して「人生に対する満足尺度(Satisfaction With Life Scale)」と「幸福感の満足度測定(eudemonic well-being measure)」という2つの診断を受けてもらい、生活の満足度を測定した。これらの診断では自主自立性、環境のコントロール感、他者との肯定的関係、人生の目的、自己成長感などが明らかになる。診断データを分析した結果、受講生たちの生活の満足度が高まっていることも判明した。

     ヨガと瞑想はその実践者たちを著しくポジティブに、場合によってはナルシシスティックにさえしていることが浮き彫りになってきたのである。

    ■「カラダに良いこと」を貪欲に追求する自己中心的な行為

     ヨガや瞑想、あるいは禅などの教義は、人をナルシストにするのが目的ではないことは明らかだろう。むしろいわゆる“無我の境地”という、私利私欲やエゴから解き放たれた無私の精神状態を目指すことだ。ではどうしてこのような事態を招いているのか。

     研究チームによれば、瞑想やヨガが欧米においては誤解されていることが原因であると説明している。欧米における仏教は本来のゴールである「無私(selflessness)」の心を伝えることに失敗しているということだ。そのため欧米では仏教を通じて自己を増強することが目的になってしまっていると指摘している。

     仏教ライターのルイス・リッチモンド氏はオンラインメディア「Huffington Post」の記事の中で瞑想はナルシシズムを引き起こすと言及している。

    「壁に向かって黙って座り、目を閉じ、呼吸、身体、精神活動の内部の景色に焦点を当てた集中は、少なくとも自己本位な行動として特徴づけることができます」(ルイス・リッチモンド氏)

     つまり欧米のヨガや瞑想は“無我の境地”や無私を目指すのとは真逆の、「カラダに良いこと」を貪欲に追求する自己中心的な行為になってしまっているのだ。

     健康増進やダイエットなどへの関心の高さからフィットネス産業は今や一大ビジネスになっているが、そのブームの根底には「自分だけが健康になりたい」という排他的な現世利益を求める我欲も幾分かは混ざっているのかもしれない。健康を追い求めるあまりに心の余裕を失うことだけは避けたいものだ。
    (文=仲田しんじ)

    イメージ画像:「Thinkstock」より

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    第二次世界大戦下の日本を舞台に、特攻隊に志願する四兄弟の姿を描いた舞台「大きな虹のあとで~不動四兄弟~」で不動四兄弟の四男・不動草太を演じる瀬戸利樹。今回のメインキャストの4人の中では最年少の瀬戸利樹に10問10答インタビューを敢行! 瀬戸が夏だからこそ訪れたい場所とは…?

    【写真を見る】「セリフは動きながらの方が覚えやすい」と語る瀬戸利樹

    ■ Q1:俳優のお仕事の醍醐味を教えてください。

    新鮮さです。いろいろな役を演じることができて、毎回すべてが新鮮なところに魅力を感じます。

    ■ Q2:印象に残っている共演者の方は?

    岡田将生さんです。初めて出演した映画(「ストレイヤーズ・クロニクル」)で岡田さんの弟役だったのですが、ご飯に連れて行ってくださり、そこで俳優としてのお話も聞かせていただきました。また自分が成長したときに共演できるように頑張りたいです。

    ■ Q3:セリフを覚えるのは早い?

    早いか遅いかは分からないですが、かなり読み込みます。動いている方が覚えやすいので、電車の何駅分かを往復して歩きながら覚えます。重要なシーンとかは特にそうしています。

    ■ Q4:今後、演じてみたい役柄は?

    部下の役を演じてみたいです。誰かの下について働くというような、職業モノのドラマに出てみたいです。

    ■ Q5:好きなドラマ、映画は?

    ドラマは「結婚できない男」(2006年フジテレビ系)が好きです。阿部寛さんが演じられた三枚目というか、あんな男性の役を自分が30代になったときに演じられていたらと思います。映画は「アメリカンスナイパー」(2014年)が好きで、最近だと「グレイテスト・ショーマン」(2017年)が良かったです。映画館に3回、見に行きました!

    ■ Q6:「大きな虹のあとで~不動四兄弟~」のメインキャストの中でお付き合いするなら誰?

    上杉(柊平)さんです。ジェントルマンな感じがしますし、ドアを開けて「どうぞ」みたいな感じでエスコートしてくれるタイプだと思っています(笑)。(隣に座っていた市川知宏が「絶対やらないよ!」と反論)

    ■ Q7:もしもタイムスリップするならどんな時代に行ってみたい?

    戦国時代に行ってみたいです。元々、三国志をモチーフにしたゲームがすごく好きで。男として刀や鎧に魅力を感じますし、武士の世界に飛び込んでみたいです!

    ■ Q8:夏といえば何を思い浮かべる?

    海が一番に思い浮かびます!なかなか行く機会がないので、だからこそ海が思い浮かんでしまうのかなと…。小さい頃は、よく泳ぎに行っていました。久しく行っていないので、今年の夏は海に行きたいです!

    ■ Q9:2018年にやり遂げたいことを教えて!

    趣味を1つ増やしたいです。今はカメラにハマってるんですけど、何か習い事を始めたいと思っているので、趣味につながるキッカケになればと思います。

    ■ Q10:今の自分を漢字一文字で表すと?

    新しいの「新」です。「仮面ライダーエグゼイド」(2016年テレビ朝日系)で、一年間同じ役を演じさせていただき、その後も様々な新しいことに挑戦させてもらいました。特にスペシャルドラマで、短い期間で役を突き詰めなければならなかったときのことが印象に残っています。これからは一つ一つの役にしっかり向き合って、新しいことを貪欲に学んでいきたいという意味を込めて、この文字を選びました。(ザテレビジョン)

    舞台「大きな虹のあとで~不動四兄弟~」で四兄弟の四男・草太を演じる瀬戸利樹


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    モデル・タレントとして活躍する藤田ニコルが、6月29日に公式Instagramを更新。水着姿で健康的な美ボディーがあらわになったショットを公開し、「にこるん、腹筋すごい!」「肩筋やばいね」と反響を呼んでいる。

    【写真を見る】藤田ニコル、健康的プロポーションがまぶしい! 水着ショット

    バラエティー番組で“おバカキャラ”“天然キャラ”として人気を集めるも、「あくまで、本業はモデル」だという藤田。

    小学6年生でモデルデビューし、JK(女子高校生)やJC(女子中学生)と呼ばれる若い世代に人気の雑誌「Popteen」で同世代のゆらゆら(越智ゆらの)やみちょぱ(池田美優)らと共に看板モデルとしてブレークした。

    2017年には、自身の憧れだったという女性誌「ViVi」の専属モデルに抜てき。現在はモデルとしてだけでなく、バラエティー番組でも奔放なトークが人気を博している。

    そんな藤田はこれまでも筋力トレーニングをしている姿をインスタやテレビ番組などで紹介してきたが、今回の投稿では「今回も毎回恒例の水着シーンありますよ笑

    誰も求めてませんが 弾丸格安だからむくむくさんですが...」とカラフルな水着姿に健康的な美ボディーがあらわになった姿を披露。

    日ごろからトレーニングをしているだけあって、キュッと引き締まった腹筋や肩の筋肉などが大きな反響を呼び、ファンから「いつも努力しててほんとに尊敬してます」「天使発見!」「美しいぃ。。」「スタイルいいね!うらやまー」「にこるんのお腹引き締まってて本当にかっこいい」「お腹の筋肉、すごそー!」と賛辞が相次いでいる。

    そんな藤田は、東京シティ競馬(TCK) のイメージキャラクターを担当。

    TCKの上半期の大一番である「帝王賞」(JpnI)当日にはトークショーも行い、自身の上半期について藤田は「絶好調ですね」と明言。

    続けて「ブランドもありますし、いろいろな幅広いお仕事ができてて、すごくうれしいです。まさか自分がTCKなんて、誰も予想しないじゃないですか。そういう幅広くお仕事で来ているのがうれしい」と誇らしそうに語っていた。(ザテレビジョン)

    藤田ニコルが美しい筋肉を披露した


    (出典 news.nicovideo.jp)


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